歯科への動作法

歯科への動作法(噛みしめ)

監修 くろさき歯科 黒﨑 俊一 院長

 噛みしめは、ロの中や舌が痛い、知覚過敏、歯が割れるなど…
病院で病気でないと言われるが、でもつらいという症状の原因です。
 動作法は、そのつらい症状を改善するお手伝いをします。
 ふだんの生活や、つらい出来事で、腰や肩に余分な力をいれ、そして歯を噛みしめた結果だからです。
自分でいれた余分な力は、自分で弛めることができます!
 ※頭痛は噛みしめだけでなく、さまざまな原因があります。

 2010年7月からくろさき歯科(さいたま市南区南浦和)で、 動作法の適用を開始しました。
 くろさき歯科(さいたま市南区南浦和)は 『歯科の実力【補綴歯科治療に実績のある歯科医院】』(読売新聞社) 『信頼できる歯医者さん2000人』(主婦の友社)  に掲載された歯科医院です。
 院長の黒﨑先生は統合医療の造詣も深い方です。噛みしめ等の改善に動作法の活用を考えておられます。その試みに鈴木が参加することになりました。

くろさき歯科

URL:http://www.kurosakishika.com/

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